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いててて・・
ガレージで腰がぎくっ!!ぎっくり腰。したい作業があるのですが何もできません。
で、ネット上をうろうろ。
・Goo Bike に掲載してある4型。状態が良ければ安いのか?と思い、一応問い合わせしてみましたが・・売約済。次の運命の出会いに期待です。
・Youtubeで動画発見。
で、ネット上をうろうろ。
・Goo Bike に掲載してある4型。状態が良ければ安いのか?と思い、一応問い合わせしてみましたが・・売約済。次の運命の出会いに期待です。
・Youtubeで動画発見。
タメになってる?
たまに練習で使う場所に行ってきました。
楽しい調べもの

てんちょの本棚にあるバイカーズステーションのバックナンバー。GXの特集が掲載されている部分をコピーさせていただきました。さすが、詳細に解説されています。お陰で変遷はだいたい分かってきました。
初期型
・スポークホイール
・3in1マフラー
・60ps/7500rpm
・6.0kg-m/6500rpm
2型
・ヘッドまわりと吸排気系変更
・60ps/7500rpm→67ps/8000rpm
・6.0kg-m/6500rpm→6.4kg-m/6500rpm
・バッテリーからフルトラへ
・ICレギュレータ採用
・3in2マフラー
・シート、テールカウル形状変更
・ヘッドライト ハロゲンに変更
・グラブバー追加
3型
・エンジン色 黒→アルミ地色に
・車体色 インディゴブルーのみ
4型
・キャブセッティング変更
・ショートマフラー採用
・67ps/8000rpm→66ps/8000rpm
・6.4kg-m/6500rpm→6.3kg-m/6500rpm
・キャストホイール採用
・シート形状変更
スペックを見ると4型がやはり一番まとまってますね。ショートマフラーにキャストホイールの組み合わせがこれまたかっこいい。
「いおんなく好調」なものにまで飛びついてしまいそうな自分がコワいです…
FIM SuperMoto World Championship Round.2 CASTELLETTO DI BRANDUZZO(ITALY)
勉強中
一度乗ってみたい
日本語ってムズカシイ
「はい」で終わらない!
…とある取引先の事務所にある電話の横に貼ってある標語。
「はい」 一見丁寧な返事ですが、顔の見えないやり取りで連発したり使い方を間違えたりすると真逆の効果を発揮してしまいますよね。
「…それでは、お電話で失礼いたしました。よろしくお願いいたします〜……はいっ」
それまでのくそ丁寧な言葉が最後の一言でリセットされている気がしませんか?
冒頭の標語を見てそう感じた僕は以来、特に目上の人に対して出来る限り「はい」を封印しています。
電話に限らず、ネットやメールなど、顔の見えないやり取りで使った言葉や話したことをふと思い返したり、送ったコメントやメールを読み返して過ちに気付き「何ちゅうことをやらかしてしまってるんや…」と途方にくれるときの絶望感といったら…
日本語ってムズカシイ。
ごめんなさい。
頑張ります。
…とある取引先の事務所にある電話の横に貼ってある標語。
「はい」 一見丁寧な返事ですが、顔の見えないやり取りで連発したり使い方を間違えたりすると真逆の効果を発揮してしまいますよね。
「…それでは、お電話で失礼いたしました。よろしくお願いいたします〜……はいっ」
それまでのくそ丁寧な言葉が最後の一言でリセットされている気がしませんか?
冒頭の標語を見てそう感じた僕は以来、特に目上の人に対して出来る限り「はい」を封印しています。
電話に限らず、ネットやメールなど、顔の見えないやり取りで使った言葉や話したことをふと思い返したり、送ったコメントやメールを読み返して過ちに気付き「何ちゅうことをやらかしてしまってるんや…」と途方にくれるときの絶望感といったら…
日本語ってムズカシイ。
ごめんなさい。
頑張ります。
発見その2
よく指摘を受ける車高、特にリヤの低さ。
皆さん一様におっしゃいます 「リヤサス絶対抜けてるって」「どこどこのサスにしとき」
・・では、当時の車両の写真をご覧ください。
皆さん一様におっしゃいます 「リヤサス絶対抜けてるって」「どこどこのサスにしとき」
・・では、当時の車両の写真をご覧ください。
発見その1
破壊中
なつかしい
初タンデム
未練たらたら
メガネ

かれこれ13年程になるメガネ生活。
仕事でクルマを頻繁に使うようになりだした頃、視力の低下を感じ、それ以降メガネのある生活です。当時より左右とも0.5。しかし最近、ちょっとした変化が。
きっかけは、初鯖ツーリング。
へたくそな僕にとって、あの止まらないバイクで知らない道をそこそこのスピードで走るのは大仕事。最大限の注意力をもっての素早い目視確認が必要でした。正しいことかどうかはわかりませんが、意識して眼球を素早く動かそうとしたり、遠くの方を確認するために目を凝らしたり細めたり。初めての経験です。へたくそなりに必死でした。
クローズドコースであれば自分のラインと他車の動きと…ぐらいしか気にすることがありませんが、公道はありとあらゆることを想像・確認しながら走らないといけません。
帰る道すがら、そういえばてんちょさんもチェリーさんも「コースばっかり走るのもいいけど、やっぱり公道を走らないと」てなことを言ってたなぁ…と思い返しつつ「公道を走る」難しさと楽しさを再認識した一日でもありました。
その日以降も、そうやって週末ごとに眼球をくりくり動かしていたのが作用したのか、普段の生活でメガネを通して見る景色に違和感を覚えるようになりました。云わば「見え過ぎている」という感じ。
で、試しにここ数日、メガネのない状態で過ごしています。
初めはやはり少し違和感がありましたが、「見えないモノはそれなりに見る」ように心がけるとそれなりにいけるどころか、メガネのレンズの範囲内・外の景色の差がないのでかえって快適。
おまけに、メガネを外すことによって眼球の可動域が広くなったような気もします。レンズのある範囲のみで見ようとしていたためか、無意識のうちに眼球の動きが制限されていたような感じ。それが無くなり、久しぶりに眼球の周りの筋肉が目一杯活動している様子が感じ取れます。視力も少し良くなったような気がします。
もしかしたら単に眼球を甘やかしていただけかもしれないですね。
が、この事を同僚に話すと「あ〜、老眼が始まった人が同じような事を話してるのを聞いたことありますねぇ」
…え?
温故知新

オークションで入手した24年前の別冊モーターサイクリスト。
追跡シリーズがMOTO GUZZI ルマンシリーズの一冊です。
ちなみにインタビュアーは現バイカーズステーション編集長 佐藤康郎さん。当時はこの雑誌の編集部員だったんですね。
ざっと読みましたが、目からウロコ。たった一冊の雑誌ですが、思うところがたくさんありました。少しずつ書き留めていこうと思います。
ブレーキフルード交換
シーズン前の準備
・・を今頃やっとるわけです。
ぬるぬる
降りますね

嫁さんの実家に来ています。
来月中旬には収穫です。今年のはちょっと小さいかな?
ケチったらあきまへん
フロントフォーク、続きがあります。。
夢が広がります
バイクに乗るときのブーツについて。
今更ですが
先日のmoto1ASの動画が配信されています。
ユーザー登録しないと見れませんが、どのカテゴリーも一見の価値あり!
肝心なところで被写体が画面から消えているのは、撮影している人がエキサイトしている証拠ですね。僕も経験あります(^^;
・・見れば見るほど、は〜行けばよかった。。
ユーザー登録しないと見れませんが、どのカテゴリーも一見の価値あり!
肝心なところで被写体が画面から消えているのは、撮影している人がエキサイトしている証拠ですね。僕も経験あります(^^;
・・見れば見るほど、は〜行けばよかった。。
フロントフォーク オーバーホール その3
時間かけすぎですね。頭の中が整理できたので一気に進めます。
ほらやっぱり
GWスタート
つったさんにお教えいただいたとおり、圧縮を再点検するところからGWが始まりました。
これはおもしろい
先日はyajiさんのSR500のエンジンをかけ、そして昨日てんちょのところでSR500に触れ、ちょろっと乗せてもらい。やっぱいいよなあ・・とSR/XT500のことを色々とネットで調べていました。
すると面白い動画発見。HONDAのコマーシャルにXT500が出てくるんですが。
すると面白い動画発見。HONDAのコマーシャルにXT500が出てくるんですが。
落とし穴
先日のTZRミーティングの朝、アクセルに違和感があったのでPAで調整。
すると作業中に「ぺき」という音とともにアクセルワイヤーのガイドが割れました。
あちゃー・・とりあえずタイラップで応急処置しますが、アクセルストッパーがなくなったような感触。
とりあえずその日1日はそのままで乗り、帰ってすぐ開けてみました。
するとこのガイド、ワイヤーのガイド兼アクセルストッパーの役目を果たしていることが判明。
ボンドでつけてみるも思いのほか力がかかるため、すぐだめになります。
部品の発注をかけると何とデッドストック・・
そんなわけでとりあえずアクセルストッパーを作りました。

・・はい〜ボルト通しただけ〜
お金ができたらトマゼリのDAYTONA-2Cに変えます。
すると作業中に「ぺき」という音とともにアクセルワイヤーのガイドが割れました。
あちゃー・・とりあえずタイラップで応急処置しますが、アクセルストッパーがなくなったような感触。
とりあえずその日1日はそのままで乗り、帰ってすぐ開けてみました。
するとこのガイド、ワイヤーのガイド兼アクセルストッパーの役目を果たしていることが判明。
ボンドでつけてみるも思いのほか力がかかるため、すぐだめになります。
部品の発注をかけると何とデッドストック・・
そんなわけでとりあえずアクセルストッパーを作りました。

・・はい〜ボルト通しただけ〜
お金ができたらトマゼリのDAYTONA-2Cに変えます。
圧縮計測
チェリーさんご指導の通り、レギュラーガソリンで走行実験するその前に、コンプレッションテスターで圧縮を測ってみることにします。















