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なるほどね


アタマがインチのボルトナットはさすがにないですね~。

さて、どうしたものか…。

一瞬

友人よりクルマの修理相談を受け、尊敬する某おじちゃんの工場へ。

その際、Bonnieのリヤフェンダーを見せ、修理のコツを教えて欲しいと言うと

おじちゃん「きっちり直すの?」

僕「いえいえ、適当に」

と言うがはやいか、ゴムハンマーでばしんばしん!

30秒ぐらいで


この通り。

コツは「結構思い切りいっちゃう」(笑)。ま、そんな簡単なものでないこともよっく分かりました。まさに職人技。良いもの見せて頂きました。

一歩いっぽ

今日はにえさんとちょろっと一杯。正直酒の量は少なくなったけど、その分会話の濃さが深まっているような。いろんな話を聞いて、聞いてもらって。お互いぼちぼち好いたように進んでいることを確認できたような気がしました。有意義な酒は安酒でも何故か悪酔いしない。不思議。

悩んだ末


とりあえず初めはGX750と同じくDUNLOP F11 & K87 Mk.2にしました。乗る直前に交換…とも思いましたが、早くばらしてスポーク、ニップル、リムの状態確認を急ぎたかったのです。

ちょろっと昼寝してからぼちぼちやります。


開幕


プラザ阪下で行われているJNCCの開幕戦、見に行ってきました。

今流行り?のトライアル的なセクションは新鮮でした。上級者やトライアル経験者は難なく、でしたが経験の少ない人には難所というか無理というか。鈴鹿ツインサーキットであったAS戦の2連ジャンプを思い出しました。ステアケース出来ないとあまり楽しくなさそう…トライアルの練習行かなくちゃ!

しかし、エンデューロ楽しそうだなぁ…。


へえぇ

'1952 Vincent Black Lightning'ってなタイトルの曲があるそうで。



いいですねぇ。近年、アメリカでのラジオリクエスト数で年間1位を獲ったことあるそうです。

そのうち、一度は乗ってみたいです。

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タイヤ交換

特筆すべきものは何もございませんが。
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何せ固かった。特にリヤ。ま、何てったって
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約35年前ですからねぇ。

何とか
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外れてくれて

リムを
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軽く掃除。

装着はごく簡単。さすが新品。さすがダンロップ。
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何か
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丸いなぁ。

試走が楽しみです。

ついでの仕事が多すぎて

なかなか進みません。

ふと目に付いた
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スイングアーム。グリスニップルはついてるけど中身を確認したいなぁってことで

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外してみた。

打ち込んであるブッシュ
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特に問題なし。

シャフトは
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両側より締め付け。LM3と一緒。マニュアルで組み付け方法を確認。えー、締め付けトルクはと・・・「上下に動かして軽く抵抗を感じるくらいまで」テキトー。良い感じ。

シールが
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破けてました。交換しましょう。

これはどやさ

当然
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リヤサスも外れてます。バンプストッパーもまだあるし、比較的優秀やなぁ・・・。

ブッシュも
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キレイ、なんて思いつつ、組み付けボルトを見ると

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寸法全然違うし。。フレーム側ボルト穴の関係でボルトのサイズアップは不可。と言うことはブッシュの手配ですね。

チェーン掃除

永らくシャフトドライブのバイクばっかりだったんで、何だか新鮮。

灯油に
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どぶ付け。

しばらくしてブラシでこすると
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どへー。

やりがいありますね。