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元は取った

7:30。エンジン始動で苦戦。プラグ交換。どっさり汗をかく。

山の中に入る

気温が下がり、シャツが一気に乾く。涼し。

いつもの舗装林道

冒険気分。いけるかな。。

リヤサスが無いので、ギャップを拾わないよう慎重にライン取り。それでも拾ってしまうギャップ通過時はスタンディング。まあまあ忙しい。

その代わり、路面の良いところでの滑走感、ソリッド感といったら…

山を2つ超え

いつものお店。

アイスコーヒー飲みつつ、うとうと。おじいさんかw

帰りは高速で一気に。いけるかな。。緊張。

といっても60マイル前後なのでクルマからは邪魔者扱い。幅寄せされまくり。

が。いつも目にとまらないいろんなものが見える。ツバメだったり、トンビだったり。ええなぁ。

しっかり開けるとしっかり回るエンジン。丸い振動。進角触ってみたり、色々実験。

途中でちょっと頑張る。70マイル。110くらい。高速多用するならもうちょい欲しいところ、か。まあ、ちょっと物足りないぐらいの方がいいのかも。

無事帰宅。200kmぐらいだけど、妙に充実。何というか、ヒリヒリする感覚。

1人で乾杯。8耐観戦。

晩に掃除

マグネトーやら


キャブやらいろいろ緩んでる。増し締め。

最後にサッとワックス


***

炎天下でもなんやかんや言いながらとりあえずエンジンはかかるのはサイドバルブのおかげ?かな。安心感。

超ワイドレシオながら極低回転からしっかり押し出してくれる特性。

もうちょっと行こか、もうちょっと行こかな、と距離を伸ばしたくなる妙な感じ。

…さて、いつ痛い目にあうんだろうねぇ。。なんて思いつつ。しかし、もう元は取った気分です。

くるりん

イベント前の整備。

パンク修理するもすぐダメになった

フロートを交換。トライアンフのを流用。

灯火類を外すかね、と見ると

フロントフォークを引っこ抜くしか方法なさそうなのでフロントタイヤ・フェンダー・ワイヤーガイド。、まあまあバラバラ。

が、インナーチューブに巻いてあるゴムのチューブが

邪魔して取れない…

しばし考える…あ、もしかして。

フロントフォークを元に戻し、ライトを

外して

内側へ

くるりん。

なるほど!賢い!!よーできてるわー。超絶カンタン。

明日は郡上八幡でイベント。前夜祭楽しみ。

行ってきまーす。


2016 奥長良トライアル in 鷲ケ岳

仕事をやっつけ(放置?w)

前夜祭に向かう

到着

真っ暗。メインステージではジャズライブ。洒落てるねー。

着いてすぐ

温泉。歩いて1分。素晴らしい。ぷはー。

上がってコンビニべんとを…としていると、佐藤さんから「お肉ありますよ!」

ご馳走に。うんまい!ありがとうございますっ。

日付が変わるまでに缶ビールを5本…いいペース。
あーやこーやと取り留めのない濃ゆいハナシて盛り上がる。0:00就寝。

翌朝。

晴天。

僕は

車中泊。途中何度か寒くて起きたほど。涼しい。

知らんかった!

RUSTLESS前田さん、今回から「あの」AJS。

***

ブリーフィングの後、競技開始。

高鷲スノーパークの敷地内に設けられたセクションをこなしていく。

何せ

森林浴が心地よい。

そして





景色、気候、イベント全体の雰囲気。言うことなし。

腕が

ええ感じに焼ける。

おおおっ!

惜しげも無く使い倒す。

服装の汚れやカバーのキズが

またかっこいい。

最後に頂上から

しゃーっと下る。他では味わえない爽快感。

昼過ぎには

競技終了。練習全くしてないですが、それでも防げたミスはあったよなぁ…ま、楽しかったので良し(^^)

帰りにちょっと寄り道

郡上界隈を散策。

長良川

家の真横にこんな綺麗な川。贅沢。

花火大会に伴い、郡上八幡城はクローズ。城から打ち上げるらしい。へー。

散歩



いい街並み

銘水 宗紙水

柔らかい!

裏の川

マイナスイオンですな

思わず

ちょっと涼む

そんな遠くないし、また出直そう。

暑い

終戦記念日という事で

初めて大阪護国神社へ。何とも言えない良い雰囲気。

年中行事にしようかね。

煮詰め中

「エンジンかかります」とのフレコミでしたが…まあ、想定内。

ちょっとキックしてみたけどかからない。とりあえず、キャブを掃除。すると

あらら。メインジェットを固定する土台がぽっきり。で、よくわからんチューブと接着剤でメインジェットを固定してました。ジャンプして着地したらエンジン止まる系。

ヤフオクやらebay見るもKEIHINのが無い。どーしよーかなー…あ。

いつもお世話になっているTさんに相談。すると

あるよーいろいろ

てなことでカトさんとお邪魔。とりあえずサイズの近いキャブを頂き

近くで深夜までしっぽり

頂いたVM36

まあまあな感じでしたが掃除掃除

コンデンサ

どやろなーと思ってたら線がぽろり

容量

0.22μF。アレと同じ。

てなことで

装着。コンタクトブレーカーも清掃&クリアランス詰め調整。

始動。かからず。よく見ると

エアジェットがない。トラックマスターの予備キャブからスワップ。#2.0。

さて再始動。かかった!…が、すぐかぶって止まる

濃いか?某所で見つけたセッティングを参考に

MJは#340から#290、PJは#50から#35に。スライドバルブはそのまま。2.0。ちょい薄めの2.5も欲しいなー

あと、混合比1:25は濃すぎ?てなことで1:50へ。

そしてキルスイッチがアホになっていて通電したりしなかったり。外す。ほかす。

油面がイマイチわからなかったので、実油面計測。

フロートボウル合面より約10mm。

再度

試走。ストールもせず。ぼちぼち回転を上げる。高回転で少し詰まり感。MJもうちょい上げるか。あと、フロートをぐにぐにしすぎてどこかに引っかかるようで、最後はオーバーフロー。替えないと。。

しかし…なかなかのチキチキ具合。ちょっと強めに開けたらパワーバンド入った瞬間めくれたがるw

コースで走るのが楽しみです。