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グラウンド

なんだかんだで4月から調子崩しっぱなしのLe Mans1000。

最初の失火、原因はコンデンサ?ブレーカー?→新品オーダー→ハズレ。原因はコイル。→手元にあったトライアンフのコイルを流用→Ω数違い→コンデンサ破壊(?)→新品ダイナコイルとコンデンサオーダー→ダイナコイル速攻アウト(?)

…しんどw

***

再びオーダーしたコンデンサを組む。

先日参加したSpeed and Custom show。夜の総会で有名ビルダーさんから頂いたアドバイス「ダイナコイル、縦置きではなく横置きの方が長持ちする…ような気が…」を実践。

コイルを仮付け。タイラップで位置決め。スイッチオン。

すると…どこかで「しゅー」 ん?

見るとセルスイッチ周りから煙が。

慌てて切る。見るとコイルのプラスとアーシングのマイナスターミナルが僅かにグラウンド。

あー。

コイルを外してスイッチオンすると、全ての電装が点かない。セルも回らない。

セルスイッチをばらすと

丸焦げ。

あらー。

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